ラブロ恋路に一昨日出没した巨大な“あけび”。。。
写真を見てもわかりますが、普通の3〜4倍もあるこの巨大あけびは、ラブロ恋路の職員の家の近くで発見されました!
昔から中身は種が多いけど甘くておいしいので、私も小さいころよく食べたのを覚えています。
私も恥ずかしながらはじめて知ったのですが、昔の人は、皮の中の部分にひき肉をつめて油で揚げたり、刻んで味噌で炒めたりと、秋の山菜料理として楽しんでいるそうです!
ちなみに“あけび”は、実が熟して割れたところが、人の「あくび」に似ていることから来たのが由来みたいですネ!
生ものなので、あまり長い期間は展示できませんが、ラブロ恋路へお越しの際は、ぜひご覧ください!!
昔は・・・ 秋のごちそう!
2008.10.03 / magossa目指せ!連覇 三波分団
2008.09.30 / office
第21回 全国消防操法大会が10月12日(日)東京ビッグサイトにて開催されます。ここに前回優勝した三波分団が石川県代表として連覇を目指します。
9月25日には町長や関係者が集まり激励会がおこなわれました。
過去20回の大会がおこなわれていますが、まだ連覇を果たした代表はいないとのことで、訓練(もう練習という域を超えています。その意気込みは鬼気迫るものさえ感じさせます。)
連日早朝、そして夜間と1日2回と隊員が集まり各自の細かい動作確認、走行訓練そして全員が揃うと全体での操法訓練をおこなっています。
大会では、指揮者のほかに1番員から4番員が一つのチームとなりその技術を競うのですが、出場する隊員だけではなく分団OBの皆さんが日々サポートに回りまるでオリンピックに出場するチームのスタッフのようです。
本番まで2週間を切りましたが十分に体調を管理して本番では焦ることなく実力を発揮して三波魂を見せて欲しいものです。
目指せ 連覇 三波分団
9月25日には町長や関係者が集まり激励会がおこなわれました。
過去20回の大会がおこなわれていますが、まだ連覇を果たした代表はいないとのことで、訓練(もう練習という域を超えています。その意気込みは鬼気迫るものさえ感じさせます。)
連日早朝、そして夜間と1日2回と隊員が集まり各自の細かい動作確認、走行訓練そして全員が揃うと全体での操法訓練をおこなっています。
大会では、指揮者のほかに1番員から4番員が一つのチームとなりその技術を競うのですが、出場する隊員だけではなく分団OBの皆さんが日々サポートに回りまるでオリンピックに出場するチームのスタッフのようです。
本番まで2週間を切りましたが十分に体調を管理して本番では焦ることなく実力を発揮して三波魂を見せて欲しいものです。
目指せ 連覇 三波分団
グリーンツーリズム 秋編
2008.09.24 / office
いよいよ本格的な秋を迎えました。何といっても味覚の秋・・・・。海には脂がのった魚や旬のタコにアオリイカ。山には栗にキノコそしてなんと言っても新米。もうこれだけでなんとなくイメージが湧いて心がウキウキとなりますよね。
私たちスタッフが提供しているプログラムで一番の人気がこの秋に実施している〜海と山を満喫しよう〜です。
初日は、魚釣りやタコ釣り(イカ釣り)を楽しんで(釣果があればその下ごしらえも体験してもらいます)
2日目は、早朝から山へ柴刈に・・・・じゃなくキノコやクリを取りに山へ。
能登の山は、大型獣がいないので安心して楽しめます。でも一番心配なのはやはりマムシ。基本的に夜行性ですが、秋に気温が低い日や妊娠中のメスは日光浴のため昼間に活動することもあるとのことで、危険を感じると尾を寝かせた状態で細かく振るわせ、地面などを叩いて音を出して威嚇します。
普通の蛇は、人が近寄ると逃げますが、マムシは逃げずその場で鎌首を持ち上げることが多いようです。
対策としては、やはり肌を露出させず長い棒を持って進行方向に探って進むことが一番の安全管理だと言えるでしょう。
こうして自然を満喫した後は、自分体が調達した食材でのお昼ご飯です。もう間違いなくおいしいですよ。
私も何度かご一緒していただきましたが、もう絶品
このプログラムで皆さんと一緒に楽しむのが都市農村活性化交流機構で認定されたインストラクターの皆さんです。
詳しいことは
TEL0768−62−2295
「国民宿舎能登うしつ荘」 高崎 まで お尋ねください。
私たちスタッフが提供しているプログラムで一番の人気がこの秋に実施している〜海と山を満喫しよう〜です。
初日は、魚釣りやタコ釣り(イカ釣り)を楽しんで(釣果があればその下ごしらえも体験してもらいます)
2日目は、早朝から山へ柴刈に・・・・じゃなくキノコやクリを取りに山へ。
能登の山は、大型獣がいないので安心して楽しめます。でも一番心配なのはやはりマムシ。基本的に夜行性ですが、秋に気温が低い日や妊娠中のメスは日光浴のため昼間に活動することもあるとのことで、危険を感じると尾を寝かせた状態で細かく振るわせ、地面などを叩いて音を出して威嚇します。
普通の蛇は、人が近寄ると逃げますが、マムシは逃げずその場で鎌首を持ち上げることが多いようです。
対策としては、やはり肌を露出させず長い棒を持って進行方向に探って進むことが一番の安全管理だと言えるでしょう。
こうして自然を満喫した後は、自分体が調達した食材でのお昼ご飯です。もう間違いなくおいしいですよ。
私も何度かご一緒していただきましたが、もう絶品
このプログラムで皆さんと一緒に楽しむのが都市農村活性化交流機構で認定されたインストラクターの皆さんです。
詳しいことは
TEL0768−62−2295
「国民宿舎能登うしつ荘」 高崎 まで お尋ねください。