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March 02, 2009
初めて見ました。サンショウウオの卵です。ホントにありました

みなさん見たことがありますか?水中の中にアケビの実のようなものが約10個見えます。なにぶん初めて見たのでサンショウウオの卵かどうかもわかりません。そしていつものごとく調べました。
以下は、『ウィキペディア(Wikipedia)』より
クロサンショウウオ
形態
全長13-16cm。体色は暗褐色。種小名nigrescensは「黒っぽい、黒がかった」の意。胴体の左右側面にそれぞれ入る皺(肋条)は11本。尾は長く縦に平たい。四肢は長い。
いわゆる止水性のサンショウウオで幼体は3対の外鰓と眼下部にバランサーと呼ばれる器官を持つ。バランサーの用途は不明だが前肢が生えると消失する。近年の研究ではカスミサンショウウオに近縁であることが判明している。
生態
山地にある森林に生息する。夜行性で昼間は石や落ち葉の下に隠れて休む。天敵としては肉食性の鳥類や哺乳類、水生昆虫、アメリカザリガニ等が挙げられる。食性は肉食性で昆虫類や節足動物、ミミズ等を食べる。
繁殖形態は卵生で、2-7月に池沼、水溜り、湿地等に、透明な層と白い層に包まれ、アケビの果実のような形で20-80個の卵を収めた卵のうを1対産む。このため卵のうは白色不透明であり、全体が透明な多くのサンショウウオのものと外見が異なる。卵のうの先端は柄のようになりこの部分を水草や枝等に付着させる。
間違いなくサンショウウオの卵です。4〜5週間で孵化すると言うことです。うまく孵化の様子を撮影できたらお知らせしたと思います。
でも、皆さん決して触ったりしないで静かに見守ってあげましょうネ
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November 23, 2005
実は水面下で着々と公園コンプリート計画が進んでいるのですが、如何せんこの時期はどの公園も状態が悪く(草刈がされていない)、紹介しようかどうか悩んでいたりします。
さて、家族連れなら“柳田植物公園”、お年寄りや子供なら“真脇遺跡公園”、そしてスポーツなら“内浦総合運動公園”と、3大公園が能登町にはありますが、今日は“内浦総合運動公園”の紹介。多目的に利用できる施設が充実しているスポーツ公園です。
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November 17, 2005
先日、私用で富山県富山市内の「稲荷公園」という公園へ行ってきたのですが、とても綺麗に整備され、遊具も多く、川や岩などを配置して大人も楽しめる公園になっていました。いいですね、ああゆう公園が近くにあると。
さて我が町“能登町”で公園といえば「真脇遺跡公園」「遠島山公園」「藤波台運動公園」「柳田植物公園」「内浦総合運動公園」などが有名ですが、その他にも地域の人々に愛される“小さめの公園”がいくつかあります。
そんな公園を一つ一つ調査していって、お気に入りの公園を見つけちゃおう!というのが今回の企画。とりあえず“大木特集”と同じように、一覧からコンプリートを目指して頑張りますよ〜
それでは「能登町公園一覧」です、どうぞ!
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